ドールも登山「ヤベェ」山岳誌、インドア派にもアピール

ちょっと変わった山岳雑誌が誕生した。季刊誌「ヤクのあしあと」。主にアニメやゲームなどインドア趣味に熱中する、山登りとは縁遠い人たち向けだ。発行した姫野栄志さん(33)=長野県松本市安曇=は「独特な世界観で、登山の魅力を伝えたい」と意気込む。

出典:朝日新聞デジタル

壮大な穂高連峰を臨む絶景スポット「上高地小梨平キャンプ場」。【お風呂に入れるキャンプ場FILE #15】

「キャンプでもゆっくりお風呂に入れたらいいのに」そう思うことはありませんか? そんな希望を叶えてくれる「お風呂に入れるキャンプ場」をご紹介していきます。

今回ご紹介するのは、日本屈指の山岳リゾート「上高地」にある「小梨平キャンプ場」。穂高連峰を一望できる壮大なロケーションは、多くの登山家やキャンパーたちを魅了しています。登山の拠点としてはもちろんですが、山に登らなくても風光明媚な美しい景色を堪能できるスポットなんです。

出典:アウトドアファッションのGO OUT WEB


松本のアウトドア用品開発会社が4人用テント 初リリース、受注好調 /長野

松本のアウトドア用品開発「ZANE ARTS(ゼインアーツ)」(松本市島内、TEL 0263-87-2955)が4月にリリースした4人用テント「ZEKU(ゼクー)-M」の受注が好調だ。(松本経済新聞)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-00000031-minkei-l20


中部圏の登山者の新しいアクセスに。毎日あるぺん号が「名古屋発着便」を新設、7月より運行開始


7月にスタートする「毎日あるぺん号 名古屋発着便」でも、新穂高・上高地、燕岳・常念岳・蝶ケ岳、立山・室堂・有峰口方面の人気の登山口に向けてプランを用意し …


ヤマケイオンライン ニュース

「焼岳登山 目立つ安全配慮 噴気確認から2週間」(信濃毎日新聞)


噴気はその後確認されておらず、気象庁は噴火警戒レベルは1(活火山であることに留意)を維持。山頂に近い「焼岳小屋」では一時、宿泊キャンセルが相次いだが、落ち着きを取り戻しつつある。23日は安全に気を配って火山を楽しむ登山者がいた。

「焼岳登山 目立つ安全配慮 噴気確認から2週間」(信濃毎日新聞)