中尾温泉郷から焼岳(小屋)

中尾・焼岳概念図20120729版

中尾・焼岳概念図20120729版


※概念図はご自由にお使いください。概念図には、国土地理院地図や市販地図をベースに、当サイト管理人が歩いた経験を加味したものです。

中尾温泉–([0:30])–車止め駐車場(登山届BOX有)-(0:30)–焼岳登山口看板–(0:40)–白水の滝展望台–(1:00)–鍋助横手-(1:10)–秀綱神社–(0:20)–

  ┌─ 中尾峠– 焼岳小屋–(0:10)–展望台–(0:05)–旧中尾峠–(1:30)–焼岳頂上
─-─┤
  └─ 旧中尾峠–(1:30)–焼岳頂上

*コースタイムはゆっくり歩いた目安です。
*直近の登山情報は北アルプス岐阜県側山岳情報(岐阜県北アルプス山岳遭難対策協議会)で確認してください。
※新穂高ロープウェイ近くの新穂高登山指導センターに山の状況を電話で確認することもできます(Tel.0578−89−3610)。
*登山前に必ず登山届を提出しましょう。中尾側から登山される場合は、北アルプス岐阜県側山岳情報・オンライン登山届などを利用してください。中尾登山口にも登山届を提出するボックスが設置されています。留守中の自宅にも一通、ご家族にも必ず渡しましょう。

中尾温泉郷から舗装された林道を登っていくと、焼岳へ向かう登山道の入口が見えてくる

中尾温泉郷から舗装された林道を登っていくと、焼岳へ向かう登山道の入口が見えてくる



焼岳の中尾側登山道

焼岳の中尾側登山道



焼岳の中尾側登山口周辺の林道

焼岳の中尾側登山口周辺の林道



中尾側の登山口は最初に小さい沢を渡る、後は展望のない尾根をひたすら登る

中尾側の登山口は最初に小さい沢を渡る、後は展望のない尾根をひたすら登る



白水の滝を望む

白水の滝を望む



白水の滝が見える付近から飛騨側を振り返る

白水の滝が見える付近から飛騨側を振り返る



「鍋助横手」で少し休もうか

「鍋助横手」で少し休もうか



鍋助横手からの中尾高原

鍋助横手からの中尾高原



秀綱神社まで来たらあと少しだ

秀綱神社まで来たらあと少しだ



(5月の段階では冬山装備でなければ登れません、あしからず)

(5月の段階では冬山装備でなければ登れません、あしからず)